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夢の中でも中二病

さて、ブログ立てて1週間と2日が過ぎてやっとのちゃんとした初更新ですが。
今回は初っ端から夢の回想となります。
ちょっと今から5時間くらい前(22時半くらい)にうっかり寝ちゃって
つい1時間前の2時半に起きたわけなんですが。
その時に見た夢があまりにカオスで厨二で自分に対する謎のインパクトが
でかすぎて「っやべえ!この夢の興奮は文字で残したい!」って感じで
ブログを書こうというモチベを押し上げてくれたというわけです。

と、いうわけで注意なんですがこの記事には自分の妄想と厨二とカオスと記憶など
凄まじく痛々しい馬鹿馬鹿しい内容が連なりまくっているのでそういうのが
嫌な方はブラウザバックをオススメ致します。
正直自分でも軽く引くレベルで妄想が暴走してるので記事にするのが若干躊躇われます、
別に恥をかいてもいいんですけどね!(

と、いうわけでうろ覚えすぎて極端な内容しか覚えてない回想入ってみる。
ちなみに途中で自分の場面の感想を挟みます(

















夢の始まりは夢ではよくある「行ったことないのに別に違和感ない場所」で
普通に部活の友人と居た。で、そこで何故か自分は甘酸っぱいことについて
考えていた。友人同士の関係から恋愛関係って難しい物があるよなとか。
恋愛関係って一度崩れるとだいぶ仲が悪いまで行っちゃうことが多いな、とか。
それが怖くていつまでも自分は草食系なんだ、とか。
そんなことを考えていたらいつの間にか周りはよくわからないコンビニのような
建物の中に変わっていた。2階はレストラン、3階は垂れ幕が下がっていて
一体どんな建物なのか全くわからない。コンビニのレジの真逆の位置には
なぜか部屋のようなものがあった。別に気になったわけでもないのに、
だけど自分は勝手にその部屋に入っていった。その部屋は学校の茶道部室のように
周りの雰囲気とは違いすぎる和室だった。薄暗いけど足元だけは明るかった。
そして部屋を進んでいくと急に何か言葉が聞こえた。
ふと足元を見るとそこには人の体と首が離れて転がっていた。



正直ここまでで既に自分はかなりビビっています。
普通に仲の良い部活のみんなと楽しく語っていたり考えていたりしたらいつの間にか
みんないなくって、コンビニなのかレストランなのかよくわからない自分の夢では
ありがちな謎の建物の中にいつの間にか居て、しかもそこにあった部屋の奥で
マミった死体があって。夢のくせに怖かった。怖く感じるっていう設定の夢だったかも。



悲鳴をあげる自分。目の前の光景に恐怖してるといつの間にか周りがグルグルと
回っていた。そしてグルグルが止まるとドアが1つだけある部屋の中にいた。
自分はなんの手がかりもないというのに時間を遡ったと理解していた。
すると自分は何か、危機にさらされていた。具体的には解らないが
恐ろしい物に襲われていたということだけは認識できた。
その時誰かが助けてくれた。
それは槍を持った赤い髪の娘でした。



ねえ、恥ずかしさで死んでいいですかっていうパートです。
アニオタ気持ち悪いです。見てるこっちが恥ずかしくなります。
書くのが辛いです。辛いのに文章にしたいです。
とりあえず昼間にまどマギのニコニコ大百科漁って設定を思い出していた所為で
こんな恥ずかしい場面を夢で見ちゃうんでしょうねー。
ちなみにこの後はだいぶ場面が飛びます。



その人に別れを告げてしばらく経った。
その間に色々な事があった。ありすぎた。具体的には覚えてないけど
何かがあったってことだけは覚えている。
しばらくして、何か大きい敵を倒した。とにかく、その敵が悲劇の根源って事が解ってた。
つまり、これでもう悲劇が起こらないと思っていた。
帰路、道を歩いていると人だかりがあった。その時ふと、言葉が聞こえた。
あの薄暗い和室で聞こえたのと同じ言葉。
急に胸騒ぎがして焦り始め、人だかりを抜けた先にはまたしても体と首が
離れた人間が転がっていた。



で、すっごく場面が飛びました。夢の設定かもしれませんが
19ページの漫画5話分くらいのことが起こってからこの場面に移った気がする。
そして原因を潰したはずなのになぜか発生する悲劇。
この時の死体の様子が夢のなかにしてはリアルすぎて怖かった。
首転がるな。人の重みを感じるような音を立てて体倒れるな、怖いから。



悲鳴を上げ、泣き叫び、泣いて、泣いて、何かに激怒する自分。
自分で自分がわからなかった。悲しさと悔しさしか思い出せない。



なぜ知りもしない人の死体を見てそこまで感情を爆発させてるのか。
自分でもよくわからないところ。
まあ夢の超展開ではよくあること。
なお、こっからうろ覚えがさらにひどくなってかなり場面が飛びます。
夢のことをすべて覚えてられないのがこんなに悔しいなんて。
どうしてこういう忘れたくないことは忘れやすいことなんだろう。



なぜか自分の目の前には不思議のダンジョンのような光景が広がっていた。
敵と認識できる6体くらいの集団と味方と解る5体の集団。
その集団で戦闘を行っていた。それこそゲームのような平らな戦闘を。
勝敗が決する前に、世界が切り替わった。
そこはリアルで子供の頃からよく通る近所の長いなだらかな坂道。
何かを自転車で運ぼうとしていた。そして前方から弾丸のようなものが
飛んで来るということを知っていた。その弾丸は速度はせいぜい100km/hで
野球をやってるとしゃがんで避けようと思えば楽に避けれる速度だった。
何かを運ぶのには時間制限があり、弾丸が来るのにいちいちしゃがんでるようでは
絶対に間に合わない時間だとわかっていた。
だが自分は時間を守ることよりも自分の身を守ることを考えた。
弾丸を確実に避けていって、そして自分は時間にも間に合わなかった。



相変わらずの謎パート。
不思議のダンジョンはわけがわからない。ただ一回自分が戦闘不能にされたのは
覚えています、これはコンティニューの様子。
そして見慣れた近所で自転車に乗る自分。
飛んでくる弾丸というのが目の前に来るまで全く見えないという厄介な
設定を背負っていて、横に避けることを封じていたと思います。
・・・だからなんでそれで横に避けられないのかはわからない。



また世界が変わった。
今度は見慣れた友人と一緒にサバイバル環境に置かれていた。
サバイバルといっても普通に町中。
だがこちらは素手。しかも相手の処在は一切わからず。



このあと、色々あって乗り越えた記憶があります(
全く記憶が残ってません、ちくしょー。
そしてこの後、何か最終決戦の直前のようなところで目が覚めて
この異常な空気を忘れることが出来ずに約1時間夢の中のピリピリした
空気に当てられていた、と。




で、今ざーっと全文を読みなおしたのですが内容バラバラ過ぎて読みづらい。
理解しがたい。もっと夢の内容をしっかり覚えていれば・・・ちくしょう!(
最初の記事だっていうのにえらくグダった記事になってしまったなー、悲しい。


と、いうわけでこれからもう一度夢の世界に突入してこれよりもっと
カオス度の高い夢を見に行きたいです(*´ω`*)
というかこの記事じゃ夢のカオス度が伝わった気がしない。
自分の文章力も記憶力も何もかも足りない。
本当はもっとカオスだったんですよ!デュエリストとバイクが合体するよりも!

あー、どうして夢は忘れやすいのか。
稀に何が何でも記憶に残したいような自分好みな夢をみることがある。
そういう夢は初めのうちは他の夢よりも覚えているけどしばらくすると
7割程内容を忘れてしまって思い出しても虚しい気分になってしまう。
夢を覚える方法、探してみたい気もする。




さて、3時間ほど寝てきます。コミケ組みの皆さん、頑張ってください。
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デュエリストでポケモントレーナーでチャーケニストでジャンプ好き。クルマユ大好き。

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